1行紹介

夏限定、午後限定の仕事人および駄目人間です

自己紹介文

どこぞの小さな小さな小さなソフトハウスに勤めるプログラマ。楽をするためならどれだけでも努力をする、いわば目的と手段を取り違えてること多々あり。そんなワタクシをいつも生暖かい目で見て頂いている周りの方々に迷惑をかけつつ、感謝もしつつ、たまにお世話もしつつ、という日々を送っている。